
大人向けの講座も!
「南国ライフスタイルLABO」という大人向けのコミュニティも運営しています。
フィジーのゆったりした「南の島のゆるい空気感」を日本社会に届け、時間・お金・キャリア・ウェルビーイングなど人生の質を高める生き方を考える場を開 いています。
これまでに開催した講座・イベントには、のべ1,000名以上の方々が参加し、「自分にとっての答え」を探究するコミュニティとして育ってきています。現在、大人向けの最新講座・イベント情報はPeatixの「南国ライフスタイルLABO」ページに集約しています。
開催中・募集予定のプログラムは、ぜひそちらからチェックしてください。
知識を増やすだけでなく、立ち止まり、対話し、人生のハンドルを握り直す。
そんな時間にピンと来た方との出会いを、これからも大切にしていきます。
過去にも多数講座を実施してきました
<第1弾>

公助社会のデンマーク、共助社会のフィジー、自助社会の日本。
地理的にも、文化的にも、経済的にも、気候的にも、全然違う3つの国を比較。
そして、地球上の自分の現在地(価値)を把握し、対話しながら「これからのライフスタイル」を発見していく学校。
<第2弾>

毎年発表されている「世界人助けランキング(World Giving Index)」で日本の順位は114カ国中114位と最下位。どうすれば日本人が本来もつ優しさが表現できるのかを考え実践する学校。「他人に迷惑をかけてはいけない」という呪縛から抜け出し、IQ(知能指数 / Intelligence Quotient)よりもGQ(贈与指数 / Giving Quotient)を高めていきます。
<第3弾>
変化の学校 〜 オンラインで『ライフシフト流学』〜
2023.1.28〜6.28
https://schoolofchange2023.peatix.com/

VUCA時代に不可避な「変化」の荒波を、プロサーファーのように颯爽と乗りこなす術を身につける学校。
「人生このまま終わりたくない…」「人生になにかしらの変化を発生させたいけど、その方法がわからない」という方を対象に、ライフシフト(変身)するためには何が必要なのかを一緒に探究。キッカケはいつも「変」なこと。
<第4弾>

日本には「余白」が足りない。その結果、「余裕」がない。そして、日々超多忙だとイライラする。余白という名の「習慣」をつくり、余白力を磨く学校。余白は人生のターニングポイントを刻んでくれる。余白があれば埋めたくなるのが人間。でも、敢えて埋めないのが余白の美学。勇気がなければ余白を守れない。
<第5弾>

100人のゆるいサンタを募集。集結した100人のサンタ生を20の「国クラス」に分け、担当国の人たちにどんな貢献をするのかをクラスメイトと考え実践する学校。
貢献者のロールモデルとしてのサンタクロースから学びを得ながら、「おひとりさま」社会が進行しすぎた日本に「つながり」を復活させていきます。
<第6弾>

2007年、まだ僕が20代だったとき、はじめてフィジー人と出会った。その出会いがキッカケとなって、フィジーへ移住。そして、気づいたことがある。「幸せってそんな大した話じゃない」ということ。とっとと幸せなんて極めてしまって、次のステップに進めばいい。幸せは貯金できないけど、すぐに創ることができる。その保証があるとわかっていれば、ワクワクを求めていつでも冒険に向かえる。自分の幸せを極めていく学校。
<第7弾>

「変化の学校」と「余白の学校」を融合。「余白がないと変化できない」ということに気づいた。「余白と変化」は1セット。それが「じぶん再起動」につながる。余白とは、僕たちのアンバランスな時間活用方法を、変身できる自分にするための調整ツールとして機能してくれるもの。僕たちは「ただただ、何もしない時間」が必要なのではなく、本質的には変化を求めている。必要なのは「いつもと違う時間」。
<第8弾>

「人生は旅だ」とよく言われる。人生をより良くしたいなら、旅を学べばいい。すべての世界一周未経験者に捧ぐ「旅学」講座。「世界一周してきたよ」とウソをついてもバレないレベルの情報と経験が入手できる。そして、修学旅行先はフィジー共和国。「世界」を俯瞰的に学び、「フィジー」を体験的に知る。
<第9弾>

小学生のような好奇心を取すことを1つの目標に、「もし海 外移住するとすれば」という視点から、世界を学ぶ学校。仮想移住国として、オーストラリア、フィジー、デンマーク、オランダ、マレーシア、フィリピン、コスタリカ、ジョージアの8カ国をPick。各参加者が移住国を割り当てられ、実際に移住準備をしていく海外移住妄想コミュニティ。
<第10弾>

Well-beingとは何かを学び、シアワセというギフトを世界に拡散するプラットフォーム。参加メンバーがハピネス・クラスターの感染源となるべく、ウェルビーイングを極める(サンタ認定書贈呈)。2023年に受賞した「おせっかいAward」とのプチコラボ。全国のおせっかいスペシャリストが集い、讃え合う祭典「GOODおせっかいアワード2024」にてサンタキャンプを実施。
<第11弾>
余命の学校 (残り60日編)
〜Die with Zero〜2025.1.22〜4.2
https://yomei1.peatix.com/

「余命60日」「Last Dayは2025年3月27日(Thu)23:59」の設定。人生のエンディングを味わい、自分自身を再起動する学校。参加者全員で「余命60日」を疑似体験する「愉しい終活」。余命が尽きるはずの60日後、実は余命が20,000日くらいある現実世界に舞い戻る。そこから先は人生のボーナスステージ。
<第12弾>
Value Shiftの学校 ~自分の価値観を知り、デンマーク&フィジーをインストールしてアップデートする『価値観探究ランド』~
2025.4.23〜7.9

『What is your Value(あなたの価値観は何ですか?)』
そう聞かれて、即答できる人は多くないはず。「価値観」とは、一言でいえば「優先順位」のこと。限られた時間の中で、何をもっとも大切にし、何を後回しにするのか。
今回の学校では、現在の自分の価値観(Value)を探究し、2つの幸福先進国「デンマーク」「フィジー」の価値観をインストール。価値観をさらにアップデートしてみます!
<第13弾>

ここで学ぶのは世界でいちばんウェルビーイングな民族「フィジー人」の生き方。
「競争よりも協力」「未来よりもイマ」「所有よりも共有」「多忙よりも余白」
「フィジー流・幸せの4つの習慣」をひとつずつ実践しながら、皆さんの中に、もうひとつの「生き方のOS」をインストールします。
<第14弾>

「余白がな いと、人は変われない」
それは、フィジーという「余白先進国」で17年間暮らした学びの真髄。「変化」も「成長」も「面白がる力」も、すべては「余白」から生まれる。
だけど、日本の日常には、圧倒的に余白が不足している。だから、変化したくてもできない。気づけば、人生が「忙しさ」に支配されていく。
そんな日々に、ささやかな違和感を覚えた方へ、『余白ラボ』コミュニティを立ち上げます。
<第15弾>
余命の学校(2026 ver.) 〜Die with Zero, Live without Regret〜 時間残高に向き合う60日間
2026.1.21〜4.1

1年ぶりに「余命の学校」(2026 ver.)を開催します!
「人生、あと60日しかない…」と想像した瞬間、世界の色が、少し変わる。
やりたかったこと、言えなかった一言、抱えたままの後悔、ずっと後回しにしてきた本当の願い。
余命のカウントダウンを始めた途端、それらが、にわかに「今すぐやるべきこと」に変わっていく。
僕たちはそれを忘れてる。時間は無限じゃない。いまこの瞬間も残高は確実に減っていってる。
でも人生には「もう一度スイッチが入る瞬間」が必ずある。
その瞬間を、余命仲間とともに60日間でつくってみませんか?
